センターまでのこり30日ほどだけど生きています。「東大オープン」でぐぐるとこのブログが上のほうに出てくるのは何かこっ恥ずかしいけどどうにかならないかな。
日々、自分の凡庸さとか「特長」の弱さを刻み付けるように思い知らされてる。
こうして成績をつきつけられて初めて謙虚さであるとか精確さを意識するというのは
「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」のまさに「愚者」だわ。
でも少しずつ適応できているとは思う。前進がある。
俺の本質というかこのブログで一生懸命考えて述べてきたことの唯一の一貫性は、悲観と批判の中での一抹のポジティブさで、それはこの期に及んでもまだ変わってない感がある。
ブログ書かないってしてたけど一年の反省だけは、また去年みたいに長々かいて置いとく。
【関連する記事】


