2010年09月14日

閑話

ツイッターに呟くのを自主規制したからこうやってここでぼやくのも多くなるかも。


「決勝行けなかったゆえ」の膿をここ2日痛感する。
やりきれた達成感とでた成績の悔しさのギャップかもしれない。
自分のレースでは泣かなくて表彰台に登った友人の雄姿に号泣したのは、架空の同一視かもしれない。

この胸のきりきりする感じは、当分はストイックに学習するモチベーションになるだろう。
大学に入ってからは、また泳ぎたいと思う再起になるか他のほうへ向くか。

こうした、寂寥感も俺の原動力・エネルギーのひとつの形ではあるのだな。
posted by 熊りん at 18:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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