「決勝行けなかったゆえ」の膿をここ2日痛感する。
やりきれた達成感とでた成績の悔しさのギャップかもしれない。
自分のレースでは泣かなくて表彰台に登った友人の雄姿に号泣したのは、架空の同一視かもしれない。
この胸のきりきりする感じは、当分はストイックに学習するモチベーションになるだろう。
大学に入ってからは、また泳ぎたいと思う再起になるか他のほうへ向くか。
こうした、寂寥感も俺の原動力・エネルギーのひとつの形ではあるのだな。
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